2025年3月10-11日に松下教授、岡さん、得津さん、神山さん、村上さんの5名が石垣島アートホテルにて開催された学術変革領域研究A・第10回領域会議に参加・発表しました。
今回の領域会議が、松下教授を代表とする学術変革領域研究A「不均一環境変動に対する植物のレジリエンスを支える多層的情報統御の分子機構」の最終領域会議となります。
最終領域会議ということで計画班、公募班問わずに、この4.5年間の集大成となる研究成果が怒涛のように発表される会議となりました・・・!
いやぁ、凄まじい成果ですね・・・。本領域のアクティビティが鮮烈に可視化された最終領域会議でしたね!
まさに不均一な環境で逞しく生きる植物のように着々と研究成果を積み重ねられていました!
オーガナイザーの佐瀬先生、後藤先生、どうもありがとうございました!
また、参加者のみなさまはお疲れ様でした。
領域研究が始まり、はや4.5年が経過し、いよいよ本領域も終了の時が近づいてまいりました。
まだ最終報告が残っていますので、みなさま最後まで全力で(業界を”せいふく”しに)行きましょう!
みなさま、本領域の大成功にご尽力いただきまして、大変ありがとうございました!!!
ワッショイ!!!
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